内臓脂肪は脂肪酸の出し入れが容易です。

生活習慣病の多くは肥満と関係しています。肥満=皮下脂肪と考えると、皮下脂肪を悪玉と考えがちです。実は生活習慣病と関係しているのは、消化管の間の脂肪組織である内臓脂肪なのです。お腹の皮膚の下にあって、つまむことができるのが皮下脂肪。

最後の文章を最初に持ってきてくれんかのデブにはデブの理由がある歩く事で内臓脂肪はそれなりに減るようだが、皮下脂肪はなかなか手強い。摂取カロリー制限を併せて行わないと、腹周りがスッキリしない。
ウォーキング始めたら、いきなり腹周りが落ちてきて身体の調子が良くなった たった歩くだけで体調が良くなるのが感じられるとはビックリした太るし髪は薄くなるし、ほんとにもう…。
子育てが落ちついたぐらいから休みの日にはエアロバイクを40分から1時間するようになってから逆にちゃんと汗かかないとモヤモヤするようになった。ほんと習慣って大切なんだと実感。運動って精神的にもいいものだから、一石二鳥。なるほど、一回一回は短くていいんや。総時間なら続けやすいかも。
食い過ぎ運動不足太る理由はこの2つだけ。簡単な話、食う量と運動さえすれば痩せる。これだけの単純な理由なのにそれができない人が多過ぎる。習慣を急に変えるのは相当難しいし、金掛けてライザップ行っても終われば即元の生活に戻るわけだから当然リバウンドする。そして急激に短期間に結果を要求し過ぎ。俺は1年かけて15キロ減らしたけど、緩く長くやれば徐々にだけど目に見えて変わってくる。長年の食生活で太った体を急激に変えられるなんて思うのがそもそも間違ってる。とにかく長い目で見てこつこつやらないと駄目。勉強もスポーツも同じで、積み重ねが肝心。