警察との話し合いは非常に穏やかであり、警察に「似た作品を書く気にならない」などと話したのは「僕個人の思ったこと」と説明。

 少女の身体を触った強制わいせつ容疑などで6月12日に埼玉県警に再逮捕された男が、「成人向け同人漫画をまねた」と供述したため、県警が漫画の作者に対して、作品が模倣されないよう配慮を求め、漫画家が了承した――との報道があり、「表現の自由の侵害につながるのでは」などと議論になっている。

外的要因に責任転嫁したいだけその漫画がなかったら自分スタイルでプレイしてるよ犯人は、この漫画が無くても、やってる。>別のわいせつ事件などで起訴去勢または社会からの永久隔離しかないでしょ。
配慮求められれも、書き手は困るだろうな。配慮求めてたら、小説、アニメ、映画、TV、漫才などにも同様の配慮求めないといけないし。成人漫画家の立場が弱いから「配慮」という圧力を掛けた。 まねた題材がハリウッドの映画だったら何も言わない。どっちも気持ち悪すぎなんだけど。。女子中学生からしてみれば恐怖でしかない…。
家に警察がやって来るだけで結構な圧力ではある。それが忖度やわな。ある意味で児童ポルノ大国の牽引役だったわけであるから、クジラックスが転向すれば他の漫画家も倣うしかないし、社会が良い方向に向かっていくな。
要は警察は「犯人が『読んだ』って言ってるんで一応話を聞かせてもらっていいですか?」みたいなノリで来て、意見交換をした程度ってことだな