幕末から明治維新にかけて活躍した彦根藩士にスポットを当てた。

 今年10月に迎える大政奉還150年に関連した企画展「幕末を駆け抜けた彦根藩士~官軍となった井伊の『赤備え』」が、大津市の県庁県政史料室で開かれている。幕末から明治維新にかけて活躍した彦根藩士にスポットを当てた。

最後は、明治政府軍についたの?さすが、変わり身が早い。幕末には井伊の赤備えは最弱扱いで、へたに目立つので的扱いだったそうだ。直政の頃から装備もあまり変わって無かったのかな?
いやまあ水戸徳川と慶喜は井伊家にとって不倶戴天の政敵だよね慶喜見捨てるのも宜なるかなって思うわ徳川家の大政奉還を諸藩はどのようにとらえたのでしょう。まさか自分たちの仕事が無くなるとまで理解できたのか、その時の様子をこの目で見てみたかった。
井伊家は桜田門外の変以降、幕府内でパージされていく。井伊への冷遇が彦根藩の官軍への恭順へつながる。見てもわからないいや土日祝休みか~い見に来てほしいって、ホンマに見せる気あるのか??井伊家は勤皇の家柄だから京の近く彦根に置いた。だから、新政府軍につくのは自然のこと。
こんな時に火事とは…。ついてないね(((^_^;)大老井伊直弼暗殺後幕府側の彦根藩への冷たい仕打ちが新政府側に走らせた